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2004年 05月 10日 ( 5 )
Tommy february6ってDefSTAR所属なのに
樋井明日香プロフィール
http://www.avexnet.or.jp/hinoi/profile/index.htm

>レコーディング現場に響いた透明感のある伸びやかな歌声を
>聴いたTommy februay6(原文ママ)
>「かわいい、かわいい、ああ、かわいいわ。すてき。期待通りの
>優れた声質。キラキラだわ。欲しかった、ミント・キャンディーの
>ような甘い清涼感が、今ここにあるわ。夢のような女の子だわ」
>と、あらためて樋井明日香の才能を実感することになる。

大丈夫か川瀬智子。ヘンな宗教にハマってないか?
by haruhico | 2004-05-10 21:29 | お笑い | Trackback | Comments(3)
人に見せびらかすものじゃないのにねぇ
斬新なデザイン女性に人気 りそな銀キャッシュカード
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=home&NWID=2004051001002305

RESONART
http://www.resona-gr.co.jp/campaign/cam040326_01.htm

外部のアドバイザーによる施策なんだろうけど、暗い話題の多かった「りそな」にとって久々の明るいニュース。
ま、カード作るための100円預金だけじゃ焼け石に水だろうけど。
by haruhico | 2004-05-10 19:59 | お笑い | Trackback | Comments(0)
♪もらった賞金5万ドル
Sasserの作者逮捕につながったマイクロソフトの懸賞金
http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000050480,20065848,00.htm

そのうち、マッチポンプの賞金稼ぎが出てくるかも。
by haruhico | 2004-05-10 19:44 | お笑い | Trackback | Comments(0)
一言居士
焼酎ブーム 足りない!
http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20040509/mng_____tokuho__000.shtml
サツマイモが足りない。焼酎ブームの中心を担う芋焼酎の消費の伸びに、生産が追いつかないのだ。一大産地・鹿児島県では昨年、焼酎メーカー間で壮絶な芋の奪い合いという事態になった。今年も五万トン余が足りなくなる見込みで、県や農協では増産の呼び掛けに必死だ。苗の植え付け作業真っ最中の産地を訪れた。(早川由紀美)
怪獣「イッシー」伝説で知られる鹿児島県指宿市・池田湖のほとりに、森満藤雄さん(57)の家と畑はある。これまで人に貸していた約四十アールの畑を使い、芋焼酎に主として用いられている品種コガネセンガン作りを始めたばかりだ。農業の経験はほとんどない。
東京都内で教科書編集の仕事に携わっていた森満さんは昨年、約四十年ぶりに郷里に帰った。
「定年まであと何年かあるが、糖尿病になっちゃって。もうアイデア出てこないし、子どもを感動させる教科書を作れない。文科省は検定でいろいろ言ってくるし、つまらないと感じていた」失業保険の期限が切れても、再就職の口は見つからなかった。地元の農協に問い合わせ、焼酎用の芋が足りないことを知った。
「野鳥の会の活動や動物写真の撮影をしているので、池田湖で自然保護のボランティアを趣味でやりたいと帰ってきたが、事情があって退職金を女房にほとんどあげてしまった。食いぶちを稼がなきゃならない。本当はアイガモ農法かなんかで無農薬の米を作りたいが、畑を水田にするためにはボーリング代で二百万円ぐらいかかる。死ぬまでに何ができるか分からないが、自然保護のために何かしたい。でもとりあえず、芋を作る」

■農家高齢化で栽培面積減少

森満さんは「自分もそうだが糖尿病は国民病ともいわれている。ブームって言うけど、血糖値を上げない焼酎人気は続くんじゃないか」と期待する。
効率よく芋を作るためのうね作りなどは農協が全面的に指導してくれる。至れれり尽くせりの背景には、昨年の芋不足が招いた大混乱がある。
「農家は高齢化が進んでいます。キュウリとかに比べて芋は重い。収穫して運び出すのは大変な作業です。栽培面積は減ってきていた」(鹿児島県農産課)。最盛期の一九六三年には七万一千ヘクタールだった栽培面積は、九八年には一万四千ヘクタール、昨年は一万一千ヘクタールに落ち込んでいた。一方、焼酎の出荷量(課税移出数量)は昨年度、約九万一千キロリットルで二〇〇二年度に比べて約二万キロリットル増えている。九一年度に比べるとほぼ倍だ。
「昨年はメーカー同士で取り合いだった。焼酎メーカーの依頼を受け、買い付けのため各農家を回っている仲買人は、これまでは値段を公表していたが、競争の過熱で最後まで値段は言わないようになった。『絶対、ほかには負けないから』と農家を説得し、他の仲買人から受けている買い取り価格を聞き出し、それにさらに上乗せした価格を提示した」。産地を抱える、いぶすき農協加工営業課の後田一憲課長は振り返る。
当然、値段は跳ね上がった。一昨年までは、でんぷんと同じ三七・五キロあたり千百九十二円が相場だったが、昨年は最低でも四十キロ千六百四十円、最高で三千-四千円で買い取られたという。
 
■でんぷん用まで買い取る業者も

「芋は植え付けから集荷まで二百日置かないと大きくならない。でも焼酎メーカーは昨年、八月に入るか入らないかから買い付けに入っていた。芋は小さいけど、単価はいいので農家は売る。仲買人は、芋がなくなってくると、普通でんぷん用とされるシロサツマなどの品種まで買い取っていった」(後田課長)
十月、十一月にしか集荷しないでんぷん業者は割を食った。いぶすき農協のでんぷん工場も前年の半分しか、芋は集まらなかった。「農協としては農家の所得が上がるのは基本的にいいこと。だが農協のでんぷん工場の赤字が続けば、出資している組合員の農家に負担をかけてしまう」(同)
〇二年度は、県内のサツマイモの利用状況は、でんぷん用65%、焼酎18%だった。しかし〇三年度はでんぷん55%、焼酎24%と、でんぷん用の芋が焼酎に回ったことがはっきりしている。「でんぷん業者、焼酎業者が同席する協議会の席では、でんぷん業者が『芋を取っていった』と焼酎業者を責め立てるなど、一時は騒ぎになった」(同)
鹿児島県では今年初めて、焼酎、でんぷん双方の業者から意向調査をした。焼酎業者は昨年の五割増しの十一万九千トンを要望、でんぷん業者の二十二万-二十三万トンや焼き芋用などを合わせると、例年通り栽培すれば五万二千トン不足することが分かった。「植え付け時期は六月まで続く。それまで増産を呼び掛け続ける」(同県)
いぶすき農協でも、既存の農家に増産を働き掛けるとともに、「誰でも出来る」とチラシを作り新規参入を呼び掛ける。「勤めに出ている人でも、週末の兼業でできる」。“副業組”は後田課長が指導しただけでも、すでに六人に上るという。「子どもが入っているソフトボールチームにも、今年は芋を作らせる。収益をチームの活動費に充てる」
 
■酵母販売規制で混乱防止狙う

昨年のような混乱を防ぐため、県酒造組合連合会は八月中旬まで、焼酎づくりに必要な酵母を販売しないことを決めている。「いい状態の焼酎を提供したい。七月にネズミのしっぽみたいなもんを掘っても何もならん」。吉野馨専務理事は力説する。一方、指宿市内の農家(65)は「もう仲買人は回っているようだ。面積を増やしてほしいとか頼んでいると聞く」と、早くも争奪戦は始まっているようだ。
七年ほど前から焼酎メーカーとともに焼酎のイメージアップや販路拡大策などを練ってきたマーケティングコンサルタントの西川りゅうじん氏は「焼酎バブルだ。うれしいけど心配」と話す。「アルバイトの人が製造に携わったり、瓶詰めや製造を外部に任せているところもあると聞く。味も評判も落ちてしまう。本来、くせのある揚げ物や焼き物に合うのに、京料理やふぐ屋のようなあっさりしたものの店にまで置いてある。赤ワインと同じことが起きている。こういうことは、いつまでも続かない」
そのうえで、西川氏は生き残り策を提言する。
「地元や、最初に店に置いて紹介してくれた居酒屋は大事にした方がいい。そのうえで、ブームに踊らされる人が多い大都市だけでなく、地方のファンを確保しなくてはいけない。勢いのあるうちに、日本酒文化圏の東北地方などにくさびを打ち込むべきだ」
何で芋焼酎の記事にわざわざこんなコメント載せるかね。
by haruhico | 2004-05-10 19:41 | お笑い | Trackback | Comments(0)
煽った出版社も同罪だろ
Winny開発者逮捕、著作権法違反幇助の容疑で
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20065855,00.htm

正直な話、結果として帯域を占拠して、多数のネットユーザーに迷惑かけたわけだし、WinMXがある上にわざわざ作ったんだから自分の作ったものがどう使われるか分からんワケないしね。

>「現行の著作権法に疑問を感じていた。その中(現在の法体制の下)
>で違法にデジタルコンテンツがやり取りされるのは仕方がない。
>それなのに企業が新たなビジネスモデルを構築せず、警察に取り
>締まりを任せている。この体制を崩壊させるには、ネット上で著作権法
>違反をまん延させる必要がある」

この言い草、今井ボウヤとか、自衛官の官舎に反戦ビラ撒いた活動家とかと同じじゃない?

それより、調子に乗ってWinny特集のムックを出しまくった出版社の責任はどうなるんだろうね。彼一人が作って「2ちゃん」で流している程度じゃここまで広まらなかったわけだし。
by haruhico | 2004-05-10 19:01 | お笑い | Trackback | Comments(0)