雖然知道但無法停止
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キティホーク:抗議の中、小樽を出港
http://www.mainichi-msn.co.jp/photo/news/20060705k0000e040104000c.html

>北海道の小樽港に1日寄港した米海軍第7艦隊の空母「キティホーク」
>(エドワード・マクナミー艦長、乗組員3800人、8万2000トン)が5日朝
>出港した。米空母の寄港に反対する市民らが抗議行動
>をしたが、大きなトラブルはなく、全日程を終了した。
>出港に先立つ式典で、札幌商工会議所の高向巌会頭が「小樽を休養の
>場所に選んでくれたことを誇りに思う。引き続き元気で任務に当たって
>ください」とあいさつ。ダグラス・マックレイン同艦隊戦闘部隊司令官は
>「小樽の港は素晴らしかった。道民と友情を深めることができた」と話した。
>同商議所によると、1日、2日に行われた艦内の一般見学会は警備上の
>理由で招待制にしたこともあり、前回の入港時(00年10月)に比べて
>約4万人減の約2万4000人だった。

ヲイ、そこの「反戦平和」とか寝言コイてるバカどもオメーらの方に向けてテポドンが飛んできたんだぞ。

休息に来ているキティホークより、実際にミサイルぶっ放した北朝鮮の方がよっぽど「平和の危機」だろ。万景峰号に抗議行動するなり総連の前で国旗燃やしてこい。それが"本当の反戦運動"ってモンだろ。

山本夏彦翁の「平和なときの平和論」ってえのはお前たちみたいなのをいうんだ。
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by haruhico | 2006-07-05 23:19 | 亡国 | Trackback(1) | Comments(0)
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Tracked from ポビーの日記 at 2006-08-11 22:42
タイトル : 山本夏彦「何用あって月世界へ」
一時(いっとき)山本夏彦氏の単行本や文庫本をよく読んだ。十数冊になる。その中の一冊「何用あって月世界へ」 山本夏彦氏は、大正4年、東京下谷根岸生。コラムニスト。週刊新潮の”写真コラム”で氏を知ったのが、平成の二桁になってから。それ以来のファン。 残念なことに平成十四年十月二十三日帰霊。 昭和三十年代から月刊誌「室内」の編集人兼発行人。辛口批評を歓迎する人も居れば、眉を顰(ひそ)める人も居る。ポビーは、氏の洞察力に教えられるものが多々ある。 本の”序にかえて”の中より ・未熟な子供が発する「なぜ」...... more
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