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♪薬を飲んでも注射を打っても治らない時にはこれを飲めば治る・・・尿~(「最後のニュース」の節で)
釧路刑務所:男性受刑者に無理やり水や尿飲ませる 北海道
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060427k0000m040171000c.html

>札幌矯正管区は26日、釧路刑務所で、雑居房の30代~40代の男の受刑
>者4人が同じ雑居房の50代の男性受刑者に無理やり尿を飲ませる
>など暴行を繰り返していたと発表した。同刑務所は4人を暴行容疑で釧路
>地検に送検、同地検は19日付で起訴猶予処分とした。
>調べでは、4人は昨年12月下旬~今年1月下旬、無理やり男性に1日コップ
>20~50杯の水を飲ませたり、コップ半分ほどの尿を飲ませたりした疑い。
>男性の申し出で発覚した。4人は「男性と共同生活したくなかった
>」と供述しているという。男性の体調に異常はなかった。
>同刑務所は4人に対し、20~40日間、文書・図画の閲覧禁止し、独居房
>で生活させる行政処分を科した。

暴行を加えた4人組は、そんなにこの50代のオッサンと共同生活するのがイヤだったのか。4人がかりで暴行されているところを見ると、年長者だからと威張っていたとも考えづらいが。

それにしても処罰が独居房行きならやったモン勝ちじゃない。どうせなら50代の受刑者の中に1人きりにしてやればいいのに。
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by haruhico | 2006-04-30 21:03 | バカ | Trackback | Comments(0)
CMを見た瞬間に思った
東京ガスTVCM「エコジョーズ・ベートーベン」編
http://www.tokyo-gas.co.jp/channel/200ch/m2006_08.html

東京ガスの「妻夫木聡と世界の偉人」(?)シリーズ第5弾。実はTVを見る時間帯が決まっているので、まだ「フレミング」編と「小野妹子」編は見ていない。

またまたタイムマシンに乗って妻夫木クンの家に有名人がやってくるのだが…

ちょっと待て!
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by haruhico | 2006-04-29 20:54 | 面白ニュース | Trackback | Comments(0)
「Alt」は必須でしょ
漢字変換の切り替えキー操作ですぐにわかる、年齢層の違い
http://internet.watch.impress.co.jp/static/yajiuma/2006/04/index.htm#yaji060427

>このあいだ、大学の受験生たちにインタビューするニュース映像をテレビで
>見ていた。すると、彼らのふとした仕草が、もっと年上の年齢層に
>比べて独特なのに気がついてしまった。そんな微妙なところで年の差を
>感じてしまうものなのだ。「Web屋のネタ帳」でおもしろい指摘があった。PC
>の漢字変換の機能、IMEを切り替えるキー操作の方法で、年の差がわかる
>というのだ。いまは、キーボードの左上にある「半角/全角」キーを単独で押せ
>ば切り替わるのだけれど、ある程度の年齢になると、「Alt」
>キーもいっしょに押してしまうのだ。「Alt」と「半角/全角」の
>キー・コンビネーションで漢字変換を切り替えていたころの名残の仕草なの
>だ。ちなみに、筆者は「FEP」(ふぇっぷ)とつい口走ってしまいそうになるの
>で、ふだん注意している。

「Alt」使わないで切り替わるなんて初耳~。JDOSの昔からこの打ち方なので今更変えられない。未だに漢字キーのある5576-A01を使っているせいもあるかも。

認めたくないものだな、歳ゆえの過ちというものは。

記事前半に出てくるしょこたんのコスプレはこんなでした。

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by haruhico | 2006-04-28 21:01 | 面白ニュース | Trackback | Comments(5)
民明書房は正しい!
ゴルフの元祖は中国? 12世紀の「捶丸」
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/lifestyle/20060426/20060426_003.shtml

>中国ゴルフ協会と故宮博物院などの研究チームは26日、12世紀
>の北宋時代に中国でゴルフの原型に当たる球技「捶丸」が始まっていたと
>発表、文献などに基づいて復元した木製クラブやボールを公開した。
>捶丸は中国語で球を打つという意味。ゴルフの原型は14−15世紀にスコット
>ランドで行われていた球技とされるが、異説もある。研究チームは元代の
>文献に、12世紀前半の北宋時代に捶丸が既に流行していたとの記述があり
>「捶丸がゴルフの元祖といえる」と主張している。
>元代には貴族の遊びとしてルールもほぼ確定。故宮博物院所蔵の明代の
>絵画にも皇帝や女性が捶丸を楽しんでいる場面が描かれているが、清朝が
>国民の体育活動を規制してから衰退したという。

R30の元「少年ジャンプ」読者ならみんな知ってる「スポーツ起源異聞」(民明書房)にこんな記述がある。
纒欬狙振弾(てんがいそしんだん)…
棍法術最強の流派として名高いチャク家流に伝わる最大奥義
この技の創始者 宋家二代 呉 竜府(ご りゅうふ)は正確無比の打球で敵をことごとく倒したという
この現代でいうゴルフスイングにも酷似した打撃法は 運動力学的観点からいっても弾の飛距離・威力・正確さを得るために最も効果的であることが証明されている
ちなみにゴルフは英国発祥というのが定説であったが 最近では前出の創始者 呉 竜府の名前でもわかるとおり 中国がその起源であるという説が支配的である

民明書房刊
『スポーツ起源異聞』より
さすが宗主国様はつける因縁のスケールがデカい。それもこれも断絶しているとはいえ、朝鮮と違って歴史だけはあるから出来るワザだが。

この分なら早晩呉竜府の肖像画や伝記が出てくるぞ。
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by haruhico | 2006-04-27 22:47 | 面白ニュース | Trackback | Comments(4)
陰謀だ!
元ネタ:エキサイトネームカードをリリースしました

ログインしたら赤字でリリースがあったので登録してみる。

毎度おなじみの内容を入れていたらエラーが出た。

フリーワードに使用できない単語が含まれています。("○○")

引っ掛かったNGワードとは・・・
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by haruhico | 2006-04-26 21:12 | お笑い | Trackback | Comments(5)
尾道はワシの縄張り(シマ)じゃけんのぉ
大林監督、故郷・尾道市に異論 戦艦大和セット公開巡り
http://www.asahi.com/culture/movie/TKY200604240285.html

>広島県尾道市で一般公開中の戦艦大和の原寸大ロケセットについて、
>出身地の尾道で数多くの映画を撮影している大林宣彦監督(68)が
>「ロケセットは映画の中で初めて意味を持つ。人寄せのための公開は、
>戦争やふるさとを商売にしているようで恐ろしい」と、市の観光
>行政を批判している。セットには予想を超える人が集まり盛況だが、大林
>監督は「公開中は故郷に帰らない」と宣言した。
>ロケセットは、昨年12月から公開された映画「男たちの大和/YAMATO」
>(佐藤純弥監督)の撮影のため、約6億円を
>かけ制作された。本物の大和は広島県呉市で建造されたが、今回は数カ所
>あった候補地から、空いている造船所があるなどの条件を満たした尾道市
>に造った。
>昨年7月から市や観光協会でつくる公開推進委員会が大人500円、小学
>生300円で公開を始めた。3月末現在で当初予想の3倍以上の78万人
>が訪れている。3月末までの公開予定だったが、大型連休期間の5月7日
>まで延長された。
>この映画は東映、朝日新聞社、テレビ朝日などが出資
>最終的には興行収入約50億円、400万人以上の動員が見込まれている。
>制作した角川春樹氏(64)と尾道市との協議がきっかけで公開が決まった
>という。角川氏は「壊すだけで2000万~3000万円はかかる。だったら
>地元に恩返ししようと公開に同意した。プロモーションとしても成功だった」と
>話す。
>大林監督は、映画自体は評価しているが、その後のセット公開を支援する
>観光行政のあり方について、講演会などの場で繰り返し批判している。これ
>に対し、尾道市観光文化課は「古いものを大切にする精神は監督と
>共有しているはず。公開は一時的なものに過ぎず、町の風情を壊すことには
>ならない」と反論する。
>     ◇
>大林監督は次のように語っている。
>僕の自慢は、尾道に映画の記念碑やセットを残していないことだ。映画を
>見た人の心に残ったものが記念碑。セットを残そうなどという提案はすべて
>断ってきた。尾道市にとってはそれが不満だったのだろう。
>「男たちの大和」という映画がふるさとで撮影されたことは、誇らしく思う。
>僕の尾道での撮影スタッフも協力した。でもセットは残すためのものじゃない。
>スクリーンに映し出されて初めてリアリティーを持つ。単なる張りぼて
>は、夢を壊すだけではないか。
>恒久的に残すものとして、戦艦大和の歴史がある呉市につくられたのなら
>賛成するが、いかにセットを残すかばかりに気を取られた尾道市につくられた
>ことは、大和にとっても不幸だ。
>小学生からも金をとって、ふるさとや戦争を商売にしている。セットが公開
>されているうちは尾道とは絶縁だ。これは、大林映画30年の理想
>に対する否定であって、怒らないわけにはいかない。
>僕の願いは、ふるさとがあるがままに残って欲しいということだ。高度成長
>期、尾道でも古いものが壊されたが、これからは古いものを残すことが
>資源になる。「そこにしかない暮らし」を求めて旅人は来るのだから。
>     ◇
>〈尾道を舞台にした大林監督の主な作品〉
>・転校生(82年)
>・時をかける少女(83年)
>・さびしんぼう(85年)
>・ふたり(91年)
>・あした(95年)
>・あの、夏の日―とんでろ じいちゃん(99年)
>※カッコ内は公開年

えーと、何か仁義を切らずに自分のシマで商売されたヤクザが因縁付けているようにしか見えないんですが。典型的な高齢による誇大妄想&被害妄想です。大林映画の30年の理想なんて他人から見れば屁でもありません。

スタッフは参加したかもしれませんが、ご自身は指一本触れていない映画に嘴をはさむ資格は全くないし、そもそも尾道はアナタの持ち物ではありません。

角川映画の「時をかける少女」の舞台を勝手に尾道にしてしまった大林監督の方がよほど「ふるさとを商売にしている」と思いますが。

これ以上尾道を大林監督のオモチャにされないためにも、「男たちの大和/YAMATO」セットの永久保存を希望します。
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by haruhico | 2006-04-25 23:36 | お笑い | Trackback | Comments(0)
バカだからこうなった
片岡義男が書いていた頃には何度かネタにした「先見日記」だが、メンバー総入れ替え(なぜかしりあがり寿だけ残留)後は「"偏"見日記」とタイトルを変えた方がいいような劣化ぶり。NTTデータもサッサと打ち切った方が会社のためだと思うが。

義男クンの後釜の火曜日担当はバリバリの左翼ジャーナリストだが、先週のは特に酷かった。

H5N1防御コート
http://diary.nttdata.co.jp/diary2006/04/20060418.html

>先週、手に汗を握ったのはイタリアの総選挙だ。ぎりぎりすれすれで中道
>左派連合が勝った。前からの世論調査や投票直後の調査結果に反して、
>ベルルスコーニ率いる「中道右派」(ムッソリーニの孫まで出てきてどこが
>中道?)が後半どんどん追い上げ、一時は優勢になった。結局、25000票
>差でプロディが勝ったが、自分の陣営に有利になるように選挙法まで変えた
>くせに、それが裏目に出て負けたベルルスコーニはまだ敗北を認めず、往生
>際が悪い。これでイタリアも、イラクから軍隊を撤退させるだろう。
>さて、今回は鳥インフルエンザの話。フランスにフレッド・ヴァルガスという人気
>推理小説作家がいるが、彼女が最近、H5N1ウイルスの防御コート
>を考案した。そういえばCPE反対運動に気をとられてすっかり忘れていた
>けれど、フランスでも今年の2月中旬、アン県(ローヌ・アルプ地方、スイス
>国境近く)でH5N1ウイルスにやられた最初のカモの死骸が発見され、その
>1週間後には近くの農家で飼育されていた七面鳥に感染した。日本政府が
>即座にフランスからの鶏やフォワグラの輸入を禁止したというニュースが報道
>されたので、あれまあ、現在すでに商品化されているフォワグラ
>は何の危険もないのにと思ったものだ。
>このウイルスは摂氏70度以上の熱や胃液に弱いから、たとえ感染した鶏や
>卵を食べても危険はほとんどない……と専門家や公的機関から言われても、
>人々の恐怖と疑惑はそう簡単に払われるものではなく、養鶏部門はダメージ
>を受けている。感染の発覚後すぐ、約300の市町村が「保護地域」に指定
>され、鶏や七面鳥を屋内に閉じ込めるなど予防対策がとられたが、鶏類の
>消費量はやはり減ったのだ。
>ウイルスにやられたカモはフランスでよく見るマガモやコガモではなく、夏に
>東ヨーロッパで巣ごもる種類だそうだが、今冬の寒波のせいでもっと西側に
>逃げてきたものらしい。いずれにせよ、3月から5月にかけてはアフリカや
>ヨーロッパ南部からヨーロッパ北部に向かって、たくさんの野鳥(185種類、
>約45億羽)が移動する時期なので、専門家は目をこらして観察・監視して
>いる。
>不思議なのは、飼育舎内に当時すでに幽閉されていた七面鳥が、どうして
>感染したかだ。11000羽の七面鳥を処分された農家の夫婦は、死んだカモ
>を取材に来た際に農家の中庭に入り込んだ(つまり泥を運んだ)テレビ局の
>人間、近くをうろついたハンター、トラクターの車輪などを疑っている。でも、
>メディアの非難がましい取材態度に「まるでペスト患者のように感じた」夫婦
>は、自分たちに非があったのではないかという自責の念をなかなか追い払え
>ないと語っている。妻は生まれて初めて「心理的サポート」チームの助けを
>受けたというが、テロなどの経験を生かして、災禍の被害者のために精神的
>サポートの制度を備えている点で、フランスはまともだと思う。
>さて、今のところH5N1は人間に感染しにくいようだが、ウイルスが変異して
>人間界に汎流行する危険性をWHOや専門家は指摘している。で、フレッド・
>ヴァルガスが考案したのは、そうした事態が起きた際、自宅に引き籠もりを
>強いられる非感染者が、買い物などちょっとの間外に出るときに使うウイルス
>防御コートだ。日本では専用の殺菌マスクが開発されたと聞くが、マスク
>だけでは微粒状態で大気に噴出されるウイルスは防げ
>ないと彼女は言う。そこで、微粒が服や髪の毛、手の上に落ちない
>よう、頭から足もとまですっぽり被る透明の合成樹脂製コートを考えた。
>足もとから入る空気だけで行動できるかどうか自宅
>で試したところ、3時間は息苦しくならないそうだ。それでも息苦しい場合は、
>首の位置につけたチャックを(人のいないところで)開いて呼吸
>する。逆に、大勢が集まる場所に行くときは、ベルトを閉めて空気を遮断
>する(http://www.liberation.fr/page.php?Article=372828)。
>この防御コートを考案するためにヴァルガスは、昨年9月にフランスで初めて
>鳥インフルエンザの汎流行危機について本を書いた肺病専門家のドゥレンヌ
>医師と話し合った。もともと彼女は、中世の動物の骨を研究する
>考古学者なので、ペストについても詳しい。「安価な上、何度も使える
>が肝心よ。でも、このアイデアで企業とかに儲けさせ
>たくはないわ。伝染病で大量に死ぬのはいつでも貧しい人
>だから、そういう人たちのために考えたのよ」と、心意気がかっこいい。
>物事、こういうふうに具体的・論理的に考えられれば、わけもなく
>パニックに陥らずにすむなと思いながら、うちでは鶏肉も鴨肉も食べている。
>今のところ新たな飼育農場での感染は出ておらず、「ブレスの鶏」はもうすぐ
>外を駆け回れそうだ。

左翼だからバカなのか、バカだから左翼なのかorz。

もともと新型インフルエンザなんてノストラダムスの大予言と一緒で、ありもしない恐怖を煽ってタミフルを買わせる陰謀としか見ていないのだが、これではハレー彗星接近の際に人類が窒息死すると煽った大阪朝日新聞を笑えない。

まず、殺菌マスクでウイルスを防げないと言いながら足元から外気が入っても大丈夫という神経が分からない。人がいなければチャックを開てもいいなんていうのもどこまで本気なのだか。こういう底抜けのバカは実験中に窒息死すべきだ。

それに、こんなマヌケなアイディアを企業が買いに来ると思い込むなんて黄色い救急車をよぶべきだろう。伝染病なんて貧しい人も王様も差別せずに命を奪うことはいつの時代も一緒だが、王様は1人しかいないのに庶民は沢山いるので、左巻きは庶民が虐げられているとすぐ勘違いする。

おフランス人の言うことなら、どんなに空想的・非科学的でも、具体的・論理的でかっこいいなんて書けるのだから本当にお目出度い。ロクでもないライターだとは思っていたが、ここまでバカとは思わなかった。
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by haruhico | 2006-04-24 23:41 | バカ | Trackback | Comments(0)
爺殺油地獄
200度超え天ぷら油、同居男性の顔に…78歳女逮捕
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060423i313.htm

>23日午前7時20分ごろ、松山市東野の無職男性(62)方で、同居して
>いた会社員森松磯子容疑者(78)が、フライパンで熱した天ぷら油
>約500ミリ・リットルを上半身裸で寝ていた男性の顔にかけた。
>男性は、上半身に大やけどを負い重体。近所の人の110番通報で駆けつけ
>た松山東署員が、病院に付き添っていた森松容疑者に事情を聞いたところ、
>「懲らしめるためにやった」と犯行を認めたため、殺人未遂の疑いで逮捕した。
>調べでは、森松容疑者は、昨年12月ごろから男性宅で2人で暮らすように
>なり、男性の異性関係を巡ってたびたび口論になっていたという。
>天ぷら油は200度以上あったという。

16歳で2歳の子持ちというのにも驚かされたが、これにはもっと驚いた。どこから突っ込んでいいのやら。78歳の会社員って仕事は一体何だったのか。定年は何歳なのか。16歳も年下の男との内縁関係なんて、元気ありすぎ。

男の方も男の方で、62歳にしてなお盛んとは。さらに78歳まで守備範囲とは恐るべし。普通、こういう時は「あたしの身体だけが目当てだったのね!」と女が怒るものだが、間違いなく目当ては金なんだろうな。
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by haruhico | 2006-04-24 22:41 | お笑い | Trackback | Comments(0)
「日榮不動産」は今「ナイス」
アイフル:同名の住宅会社に問い合わせ続々 商談延期も
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060423k0000m040131000c.html

>消費者金融大手「アイフル」(京都市)が金融庁から業務停止命令を受けた
>問題で、住宅販売・施工業「アイフルホームテクノロジー」(東京都江東区)
>に問い合わせが相次いでいる。別会社で資本関係も一切ないが、
>両社を関連会社と誤解したためで、商談延期の“実害”も出たという。ホーム
>ページ(HP)で「無関係」と説明するなど、誤解を解くために躍起になって
>いる。
>同ホームは1984年に設立。業界初のフランチャイズ・チェーン方式採用で
>店舗数を増やし、現在では全国に200店舗以上を展開している。
>同ホームによると、アイフルの業務停止命令が公表された14日以降、HPの
>閲覧数は通常の2倍前後に。年間数件程度だった両社の関係に関する問い
>合わせも、判明しているだけで10件近くあった。同日、アイフルと関係ない
>ことを客に説明するよう文書で全店舗に通知したが、客の親や知人が
>心配して契約をやめるよう勧めたり、商談延期も相次いでいるという。
>同ホームは「お客様に誤解されるのは困るが、これを機会に当社のことを
>よく知ってもらえれば」としている。

商工ローン騒ぎの時に、ナイス日榮がナイスに社名変更したけど、今回はどうするんだろ?アイフルホーム

家を買うような大人に生半可な知識で助言する無責任な部外者はどうしようもないね。説得されちゃう買い手や、説得しきれない売り手もダメダメだけど。
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by haruhico | 2006-04-23 07:05 | お笑い | Trackback | Comments(0)
どこかで見たと思ったら
第957回
ナスカはここから始まった 巨大地上絵の新事実
2006/04/22(土)21:00~
http://www.tbs.co.jp/f-hakken/mystery957_2.html

第3回池袋西口公園古本まつりから帰ってきて、夕飯を食っていたらこんな番組をやっていた。山形大の助教授が発見したというニュースからわずか4日だから、ニュースと番組は関係ないのだろうがグッドタイミングである。

番組ではドイツ人研究者が中心となったプロジェクトが紹介されていたが、彼らが発見したとされる地上絵を見た瞬間、この絵はすごく身近なところで見たことがあるぞ、と直感した。


その身近なところとは・・・
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by haruhico | 2006-04-23 00:39 | 面白ニュース | Trackback | Comments(3)