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カテゴリ:面白ニュース
  • 2年ぶりに帰って来ました
    [ 2012-01-19 22:09 ]
  • 適任者推薦
    [ 2011-04-24 17:02 ]
  • 気のせい?
    [ 2011-03-20 20:42 ]
  • メタルのチカラ
    [ 2011-03-17 21:45 ]
  • ♪アッと驚くタメゴーロー!何?
    [ 2011-02-25 22:26 ]
  • ♪帰ってきたぞ、帰ってきたぞ、帰ってきた~ぞ~
    [ 2011-01-24 21:27 ]
  • ♪な~な~な~うな、うなうなな~
    [ 2010-11-28 00:59 ]
  • 顔出しNGの女
    [ 2010-04-22 00:08 ]
  • 今更地方CM大賞
    [ 2010-04-12 21:59 ]
  • 手順前後
    [ 2010-03-27 10:52 ]
2年ぶりに帰って来ました
去年はなぜか目に付くところで売っていなかったのだが、今朝、100円ローソンに行ったらレジ前に置かれていたので早速大人買い。
去年は新大阪のお土産売り場で11本入り(1050円)を買ってきて、半年かけて食べ切ったが、今年は夏まで持つだろうか。
今までは3色出してバニラ>チョコ>いちごの順で売り切れていったが、それに懲りてか今年は1本で2色入り。外を焼いた後にどうやって2種類のクリームを詰めたのか、それを考えると夜も眠れなくなっちゃう?
by haruhico | 2012-01-19 22:09 | 面白ニュース | Trackback | Comments(0)
適任者推薦
既にニュースでは知っていたが「テルマエ・ロマエ」がイタリアを舞台に実写映画化だそうだ。
アニメ化はあるかな?と思っていたが、この春の「へうげもの」&「ハトよめ」という大失敗作を見た後だと、「やはり野に置け蓮華草」という気もするのだが。

とりあえず主演の阿部ちゃんは真面目な男のコメディーで彫りの深い顔といえばこれほどの適任者はない。低視聴率女王上戸彩の負のフォースを是非打ち破って欲しい。

この二人だけ日本人で、後は現地でというわけにもいかないだろうから、スケジュールが空いてそうで彫りの深い「小島よしお」なんてどうだろうか。

勿論主題歌は平井ちゃんで。
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by haruhico | 2011-04-24 17:02 | 面白ニュース | Trackback | Comments(3)
気のせい?
地震が来てからスパムの量が極端に減ったような気がするんだけど。英文のヤツ。
by haruhico | 2011-03-20 20:42 | 面白ニュース | Trackback | Comments(0)
メタルのチカラ
今日はグループ全域で停電だということで待ち構えていたのだが、果たして定時にテレビがプチンと切れた。

ロウソクの灯りだけの室内で毛布を被っていること2時間、突然リリリ…、リリリ…と鈴虫の鳴くような音が。携帯の着信音でもないし、外の音にしては大きい。辺りを見回すと、通電していないハズのFAX兼電話機から音がする。念のために受話器を取るとオカンのカラオケ仲間からの電話だった。通話もハッキリ聞こえる。こっちは停電中なのに。

我が家はネット用に光を引いているが、旧来の電話番号はメタルのままである。以前、メタルなら停電時でも使えると聞いていて意識的に残していたのだが、まさかこんなタイミングで実験できるとは思わなかった。黒電話じゃなければアウトだと思っていたら受信はOKのようだ。IP電話じゃこうはいかない。

とはいえ、停電中なのに携帯からのネット接続は出来たりよく分からないのだが。
by haruhico | 2011-03-17 21:45 | 面白ニュース | Trackback | Comments(0)
♪アッと驚くタメゴーロー!何?
2月25日付 編集手帳
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/column1/news/20110224-OYT1T01149.htm
ハナ肇とクレイジーキャッツが歌った『無責任一代男』(詞・青島幸男、曲・萩原哲晶)にある。人生で大事なことは/タイミングにC調に無責任…
いの一番に挙げるべきかどうかはともかくも、「タイミング」が処世の上で大事であるのは歌詞の教える通りだろう。その家なり、職場なりが取り込み中のときは、波風の立ちそうな一身上の用件は遠慮し、あえて持ち込まない。世間ではめずらしくもない所作のたしなみである。
出処進退の判断をとやかく言うつもりはない。タイミングである。民主党の松木謙公・農林水産政務官が辞表を提出したきのう午前、ニュージーランドの地震被災地では、日本人学生も閉じこめられている倒壊ビルから複数の遺体が発見されている。
何も、国を挙げての取り込み中に…と思う。小沢一郎氏に対する党の処分に反発しての行動というが、何日か辞任を遅らせても抗議の意思は表せただろう。
あえて取り込み中の菅政権を揺さぶることで小沢氏への忠誠を示した、とは思わない。それでは、「C調」(「調子いい」を上下ひっくり返したジャズマンの業界言葉)が過ぎる。
長年「無責任一代男」を唄ってきたが、C調とは短調とか長調の親戚かと思っていた。まさかジャズマンの逆さ言葉だったとは。
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by haruhico | 2011-02-25 22:26 | 面白ニュース | Trackback(1) | Comments(0)
♪帰ってきたぞ、帰ってきたぞ、帰ってきた~ぞ~
元ネタ:漱石の「坊ちゃん」を"読んだ"ことがありますか?Part2

ついこの間まで暴騰していた「贋作『坊っちゃん』殺人事件」の集英社版が最近落ち着いてきたなぁ、と思っていたら今日のbk1の書評を見てびっくり仰天。

贋作『坊っちゃん』殺人事件 (角川文庫)

柳 広司 / 角川書店(角川グループパブリッシング)

何と11月に復刊(しかも併せて漱石3部作?の残る2作も初文庫化)してた。

吾輩はシャーロック・ホームズである (角川文庫)

柳 広司 / 角川書店(角川グループパブリッシング)

漱石先生の事件簿 猫の巻 (角川文庫)

柳 広司 / 角川書店(角川グループパブリッシング)

さすがは角川、3部作のデザインをキチンと揃えてくるあたり、集英社文庫版のアノやる気のない表紙

贋作『坊っちゃん』殺人事件 (集英社文庫)

柳 広司 / 集英社

とは雲泥の差だ。
まだ読んでないが角川なら解説がトンチンカンなことはあるまい。
集英社版が出た頃は柳広司がこんなに売れるとは思わなかったものなぁ。
天網恢々疎にして漏らさずというべきか。

でも、「漱石先生の事件簿」と「吾輩はシャーロック・ホームズである」のハードカバーがが未だにツンドクなのはナイショだ。

【追記】書評家の大矢博子による解説はちょっとツンデレなところがやり過ぎだが、解説だけ立ち読みしても本作を買いたくなること必至で今まで読んだ解説の中でも白眉と言っていい。同時刊行は「漱石先生」だけで、「吾輩」はカバー差し替えだけらしい。
by haruhico | 2011-01-24 21:27 | 面白ニュース | Trackback | Comments(1)
♪な~な~な~うな、うなうなな~
後輩の転職祝いに以前紹介したまんまる【鰻づくしコース】を食べることにした。ついでにIS03のカメラテストを。画像は撮ったまま未加工のもの(クリックすると元のサイズに)。

まず「恨ミシュラン」読者ならご存じの「あの」フレーズがお出迎え。

つきだしは肝の珍味と皮

さらにたたき

肝の串焼き

カシラの串焼きは挽き立ての山椒がピリリと辛い

うざくの酢の物

白焼きは山葵醤油と塩で

う巻きはこのタイミングだとほっとする

珍しいフライを抹茶塩で

〆の鰻丼は皮ぎしの脂が美味しいのにちょっとご飯少なめ

まで。
食べ終わって駄弁るために河岸を変えて東口の老舗タカセに移動。ココはいつ行っても空いててよい。
後輩はケーキセット

私はいちごパフェ

今までいろいろなカメラを使ってきたが、今回ほど思い通りに取れたのは初めて。補正なしでこれだけ撮れれば文句なし。
by haruhico | 2010-11-28 00:59 | 面白ニュース | Trackback | Comments(0)
顔出しNGの女
岡本真夜ニヤッ…盗作騒動で特需、涙の数だけ強くなれた?
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/movie_music/news/20100421/mov1004211212000-n2.htm
上海万博“PRソング”がシンガー・ソングライター、岡本真夜(36)のヒット曲「そのままの君でいて」の盗作とされる疑惑をめぐり、中国で岡本の好感度が急上昇。日本でも曲を知らなかった世代に火が付き、アジア圏でリバイバル・ヒットの兆しを見せている。
盗作騒動が報道され、親しみやすいメロディーが繰り返し流れたことで、当時知らなかった日本の若者が携帯電話やパソコンでダウンロードを始めている。
「着うたフル」の「レコチョクデイリーランキング」では、18日付で圏外だっがのが、20日付で20位に急上昇。「iTunes」のミュージックストアでも20日付で11位に入り、思わぬ特需に関係者は驚いている。
一方、岡本が万博事務局の依頼で同曲の使用を快諾したことで、現地のネット上には岡本を称賛する書き込みが殺到。「気前がいい人。私なら曲の使用を認めない」「中国に来て万博PRソングを歌ってほしい」と評価している。
もともと、岡本の楽曲は中国でもなじみ深かった。日本で1995年に発売され、200万枚以上の売り上げを記録したデビュー曲「TOMORROW」を、台湾人歌手の呉佩慈(ウー・ペイジ)がカバー。同曲は中国でもヒットしており、今回の問題を機に再度、関心が高まりつつある。
中国の作曲者とされた繆森氏に対しては非難の声が強まるばかりだ。国のメンツをかけたイベントだけに、ネット上に「13億人の中国人の恥。厳罰に処すべきだ」「市中を引き回して死刑にすればいい」など過激な書き込みが続き、「早く公の場で謝罪したほうがいい」と反省を促す意見も。さらに過去に繆氏が手掛けた中国人歌手の曲のメロディーについて「韓国人歌手の曲とそっくり」と新たな疑惑まで浮上した。
繆氏の所属事務所は「事務所はこの問題と無関係。本人の問題だ」と突き放している。
問題の曲は2004年に行われた公開募集の際に応募があった楽曲で、上海万博事務協調局は楽曲の善し悪しだけで決めたのだろう。
しかし、コレが最初から日本人の作品という先入観があっても選んだだろうか?

岡本真夜といえば思い出されるのはデビュー曲「TOMMOROW」での顛末だ。
ご存じない方はまずPVをご覧あれ。
当時、ZARDや大黒摩季といった露出しないシンガーが売れていたこともあるが、PVを通じて本人のまともな全身像は一度も出てこない。それでも200万枚という自己最大のヒットとなり、その年の紅白で初めてテレビに姿を現した。かつて、ヤマハのポプコンでグランプリを獲得してレコード時代に167万枚の大ヒットとなった小坂明子が初めてテレビに露出したのもその年の紅白だった顰みに習ったのだろうか。
2人とも「謎の天才シンガーソングライター」という神秘性が解けた瞬間、歌手としては「一発屋」に姿を変えてしまった(もちろんメロディーメーカーとしての才能は本物で、どちらも他人への楽曲提供で活動を続けている)のだが、今回、楽曲だけで評価されたというのが、デビュー時を彷彿とさせて面白かった。

このまま調子づいて顔出しでアジア進出など目論まなければいいが。
by haruhico | 2010-04-22 00:08 | 面白ニュース | Trackback | Comments(0)
今更地方CM大賞
バタバタしていて土曜日にようやくCM大賞の録画を見れた。

今年はハイレベルな争いだったが、一番心に残ったのはコレ。

SANKOパワーロボ編
どう聴いても声がアニキだと思うのだが。

大賞は西日本シロアリの騎射場一丁目の夕日篇。


地方CMの王道だし、一瞬のインパクトでは上だが、30秒通して見たら(OAは15秒だった)勝っていた気が。何となくメロディが「♪いっぱい聞けて、いっぱい喋れる」に似てる。

それにしても西日本シロアリはヒキョーな(褒め言葉)CM多いなぁ。特に後半の某携帯会社のパロディ2本が強烈。
by haruhico | 2010-04-12 21:59 | 面白ニュース | Trackback(1) | Comments(2)
手順前後
ファミレスで昼飯をとっていたら、槇原っぽいメロディで洋楽が流れてきた。
元ネタ?パクリ?と思ったら完全に同じメロディで、ああ、外国人アーティストによるカバーだな、と思った。
ところが、調べてみると問題の「僕が一番欲しかったもの」は槇原の英詞カバーアルバム2枚には含まれていなかった。で、Wikipediaを調べたら、日本語詞の方が海外のアーティストに提供した曲のセルフカバーだそうだ。
たしかに作詞曲・槇原敬之になっている。
「僕が一番欲しかったもの」を聴いたときに、どこかで聴いたような気がするなぁ、と思ったのもセルフカバーだったからか。でも、何度聴いてもこの詞に出てくる「さっき拾ったとても素敵なもの」が○○○に思えてしまうのは私の心が黒いからだろうか(笑)。

心が黒いついでに
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by haruhico | 2010-03-27 10:52 | 面白ニュース | Trackback | Comments(0)